座談会
何かを直感したなら気軽にアプローチしてほしい
いろいろな人を歓迎する会社、それが『東芝プラントシステム』です
学生のみなさんにとっては『会社の顔』であり、『心のよりどころ』ともいえる総務部 採用・教育担当。当社へ少しでも興味を持ってもらいたい!より理解を深めてもらいたい!!
そんな思いで日夜奮闘している3名の採用・教育担当者に、自身の経験を踏まえながら、社風や仕事への情熱、そして学生のみなさんへの熱い思いをお話ししてもらいました。
矢田さん
[2013年入社]
2024年4月にカーボンソリューション事業部から総務部へ異動、採用・教育担当。
長井さん
[2019年入社]
2021年3月に産業システム事業部から総務部へ異動、採用・教育担当。
山本さん
[2020年入社]
2023年7月に産業システム事業部から総務部へ異動、採用・教育担当。
プロフィール
事業部勤務を経験し総務部 採用・教育担当へ
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司会
- 本日は東芝プラントシステムの総務部 採用・教育担当の3名にお集まりいただきました。
まずはみなさんのバックグラウンドについて教えてください。
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長井さん
- 私は2019年に入社しました。産業システム事業部で国内営業を担当したのち、2021年3月に総務部 採用・教育担当へ異動となりました。インターンシップなどで担当した学生さんが当社の社員となって、生き生きと働いている姿や活躍を見るたびに「採用担当で良かった」としみじみ感じている今日この頃です。
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山本さん
- 私は長井さんの1年後輩で、初めは同じく産業システム事業部に配属になりました。2023年7月に総務部 採用・教育担当となりました。面接調整や問い合わせ回答などで直接学生さんと関わることが多いです。やり取りした学生さんと内定式でお会いできるのを楽しみに、毎日の業務に励んでいます。
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矢田さん
- 私は2013年入社です。3人の中では最も社歴が長いのですが、採用・教育担当としては一番の新米です。カーボンソリューション事業部で11年ほど海外火力発電の設計エンジニアとして勤務していましたので、当社の主軸である技術系採用を希望される学生さんの気持ちに寄り添うことができると思っています。
社風
和気あいあいで何でも話せる、そして面倒見がいい!
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司会
- みなさん、総務部以前はそれぞれの事業部で活躍されていたのですね。事業部独特の雰囲気はあるのでしょうか?
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矢田さん
- 私が所属していたカーボンソリューション事業部では、機械グループ、電気グループ、土木建築グループといったそれぞれのグループのメンバーが集まり、一つのプロジェクトを遂行していました。そのため、事業部全体でいろいろな話をしながら業務を進めることが必要不可欠で、コミュニケーションはとても活発でした。
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山本さん
- 私は文系なので、入社当初は技術業務がまったく分かりませんでした。それでもお客様からは容赦なく質問がきます。困っていると先輩から「分からないときは技術の人に聞くと勉強になるよ」とアドバイスを受けました。技術のみなさんはいつも忙しそうにしていますのでドキドキしながらも勇気を振り絞って質問してみると、案の定「えぇーっ」という迷惑そうなリアクションが…。意気消沈していると「それはね…」とめちゃくちゃ詳しく教えてくれたのです。それも、心なしか嬉しそうに(笑)。結局、自分が聞いた質問以上のことまで教えていただきました。最初は厄介そうにされますが、基本的には教えることが好きなんですね。知識豊富な方が多く、プロフェッショナルがたくさんいる会社だと、その時あらためて感じました。
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矢田さん
- 最初に「えぇーっ」と言いながらも、ちゃんと教えてくれますよね。大切なことですし、後輩のことをちゃんと思ってくれています。私も元は技術の人間ですから、気持ちはよく分かります。
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長井さん
- 私も1年目のときは、聞きに行くたびに緊張していました。でも実際には、一つ聞くと10答えてくれる、そんな勢いで教えてくれるんです(笑)。社内の至るところに『先生』がいる、いつでも教えを乞えるという環境は、本当に恵まれていると思います。
所属していた産業システム事業部も営業や技術が一丸となってプロジェクトを進めていましたので、会話がたくさん飛び交っていました。当時、私は親世代の方と一緒に仕事をしていました。最初は(何を話せばいいかな…)と、とても緊張していたのですが、私が話しやすいような情報を先輩方が仕入れてくれていて…緊張が一気にほぐれました。相手を思いやることができる優しい人たちに囲まれて仕事ができたことが、本当にありがたかったですね。
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山本さん
- 私の課は30~40代の先輩が中心でしたが、関わりがあった技術職の部門の方は20~30代と比較的若い方も多かったです。そのため、受注できたり完工できたりしたタイミングで「お疲れさま、みんなでご飯食べに行こう!」と、とてもノリがいい雰囲気でした。次への活力になる儀式のような感じですね。
仕事の面では、若手であっても大事な会議に参加させてもらったりお客様に説明する機会を与えてくれたり、何でもやらせてもらえる、チャレンジさせてくれる環境でした。いろいろなことを経験させてもらえるからこそ、若手の成長が早いのではないかと感じました。
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矢田さん
- 確かにそうですね。まずは仕事を知ってもらおう、楽しく仕事をしてもらおうという風土が、会社全体に行き渡っていると思います。ちゃんとバックアップするから、失敗を恐れなくていいよ、思いっきりやってごらんと、いつも先輩が背中を押してくれている感じがしました。
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山本さん
- できないときは「できません」と伝えると、どういう進め方がいいのか、どうしたらできるのかを一緒に考えてフォローしてくださいます。いい意味でわがままを聞いてもらえるというところも、私としては安心して業務に取り組める要因でした。
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矢田さん
- 事業部に所属していた頃は、現場へ出張することもよくありました。面白いことに、現場で会うと年齢や職位関係なくとても仲良くなるんですよ。現場から戻って再会しても「飲みに行きましょう」などと会話ができる良い関係が続きました。不思議なことに、ここ(川崎本社)から離れれば離れるほどつながりが強くなっていた、そんな印象です。
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山本さん
- 私も3カ月間、現場での業務を経験しました。お昼時間など、最初はみんな無言でお弁当を食べていて、(えっ?こんなに静かなの??)と思ったのですが、日に日に会話が増えてとても仲良くなり、最後の方はおやつを取り合うくらいのにぎやかな現場でした。
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長井さん
- 本社ではできない体験ですね。当社の大きな魅力の一つでもあります。私も行きたかったなぁ。
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司会
- 事業部では何でも言い合える和気あいあいとした雰囲気で仕事をしていたようですが、今の職場である総務部はどうですか?
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山本さん
- 事業部にいたときから、総務部は「静か」「会話が少ない」というイメージがありました。
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長井さん
- そうそう。私も異動が決まったとき、周囲の人から「総務部はシーンとしているよ」と言われました。
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山本さん
- いざ異動してみると全くそんなことはありませんでした。事業部同様に、みなさんとてもお話し好きです。総務部全体が明るく良い雰囲気なのですが、直属の上司が飛びぬけて明るい!楽しそうに働いている姿を見るたびに(私も頑張るぞ!!)と思ってしまうほどで
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矢田さん
- 総務部は会社のルールを作ったり推進したりする部署ですので、私のイメージとしては『お堅い』というものでした。そのため異動の内示が出たときには不安がありました。が、いざ仕事をしてみると打ち合わせは頻繁にありますし、そこでは驚くほど会話が弾みます。事業部と全く変わらず、楽しくとても近い距離で仕事ができています。良い意味で期待を裏切られました。
事業部でも総務部でも同じような雰囲気なのであれば、それが当社全体の“社風”なんだなと思います。
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司会
- あらためて会社の良さを再認識することはありますか?
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長井さん
- 総務部に異動したからというわけではないのですが、学生時代の同級生と会話をしていると、「うちの会社って恵まれているんだ」と感じることがあります。例えば、当社はコロナ禍以降引き続きテレワークが認められていますが、周囲は完全通勤に戻った会社も多いようです。
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山本さん
- 産業システム事業部から総務部への異動を友人に話したら、異動があること自体を「うらやましい」と言われました。また、総務部にいると会社の制度や規約にも詳しくなりますので、あらためて当社の『良さ』を感じる機会は圧倒的に多くなりました。
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矢田さん
- 私は入社12年目にして配属が変わり勤務場所も変わり、新しい会社で働き始めたくらいの気持ちでしたが、総務部にいると案件で関わった人たちと接する機会がとても多いことに驚きました。「久しぶり」と声を掛けてくれたり「あの時は大変だったよね」と昔話に花が咲いたり。どこに行っても仲間がどんどん増えていく、それは当社の大きな特長であり、『人との関わりを大事にする』という精神がみんなに根付いているのだと思います。
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司会
- 話は変わりますが、矢田さんは少し前に育児休職されたと聞きました。
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矢田さん
- はい。結論からお話しすると、とても良かったです!ぜひとも多くの男性社員の方々にも取得してほしいと、心の底から思っています。
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山本さん
- どんなことが良かったですか?
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矢田さん
- 2カ月の育児休職でしたが、その間しっかりと育児に専念しましたので、復職後も2カ月で培った愛情や育児のノウハウをしっかりと生かすことができています。手慣れたせいか、仕事をしながらも積極的に育児を楽しんでいます。
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長井さん
- もっと長く取ることができたと思うのですが、なぜ2カ月だったのですか?
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矢田さん
- 男性社員の育児休職が増えてきた中で経験者に聞いてみたところ、1カ月取得した人が最も多いという結果でした。総務部の一員として制度を推進する立場である以上、「それよりは多く取ろう!」という思いがあり、2カ月にしました。取得の時期についてもいろいろな方からアドバイスをいただきました。ただ、まだ絶対数が少ないため、もっと多くの男性社員が取得し、よりたくさんの声が集まったら期間にしても時期にしてもそれぞれの『最適』が見つかるかもしれません。そうなるよう、より一層気合を入れて取得推進に励みたいと思います。
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司会
- 矢田さん不在の2カ月間、長井さんと山本さんはどんな思いだったのでしょう?
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長井さん
- とても大変で、矢田さんの復職を指折り数えて待っていました(笑)。でも取得して良かったというお話を聞いて、会社としてもっと『当たり前』のことにしていかなくてはいけないと思いましたし、休職中の業務フォローについても会社全体で施策を考えないと『当たり前』にならないのかなと感じました。
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山本さん
- 本当にそうですね。でも、取得者が一人でも増えるとやはり影響は大きいです。先日も同期に矢田さんのお話をしたら「自分も取ろうかな」と前向きな発言をしていました。ロールモデルが増えることで、それに続く若手も増えていくのだと思います。矢田さん、グッジョブ(Good job)です(笑)。
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矢田さん
- 休職中は仕事を忘れ育児に没頭していたのですが、定期的に上司から「元気にしていますか?」という連絡をいただいていました。そんなふうに気にかけていただけると「復職したら頑張るぞ」という気持ちになりますし、戻る場所があるという大きな安心感がありました。この場をお借りして…みなさん、本当にありがとうございました!
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一同
- (笑)
メッセージ
飾らず構えず本当の自分を表現すれば、必ず『良さ』は伝わる
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司会
- これまでのお話で、当社の『今』が学生のみなさんに伝わったのではないかと思います。採用・教育担当としては、どんな方に来ていただきたいとお考えですか?
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矢田さん
- 当社はエンジニアリング会社ですが、実は学部や学科は関係なく『人間力』があれば活躍できる会社だということを強くアピールしたいです。会社説明会などでも学生のみなさんにそうお伝えしているんです。実際に異分野を専攻していた方が入社し活躍しているのを見聞きすると、採用・教育担当としては学生さんに対しても会社に対しても「お役に立てたかな」とちょっと誇らしい気持ちになります。
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長井さん
- 確かに当社の業務はチームでプロジェクトを遂行しますから、人との関わりが好きな人、チームで協力してやる仕事に興味がある人が向いていると思います。
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山本さん
- 『コミュニケーション力』が大事な要素の一つですがそれだけではないですよね?
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矢田さん
- 当社の規模と業務範疇を考えると、バラエティに富んだ人材が必要だと思っています。広く大勢の人とやり取りするのが好きな人、一つのことを突き詰めるのが得意な人…いろいろな人を歓迎する会社です。
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長井さん
- 就職活動というと、どうしても会社が求める人物像に学生のみなさんが合わせてしまう傾向がありますよね。まさしく私もその一人でした。そうではなく、自分に合うかどうか、楽しめるかどうか、そういう目線で飛び込んできてほしいです。
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山本さん
- 私たち採用・教育担当も学生さんの個性を引き出す工夫や努力、本質を見極める目をもっともっと磨いていく必要がありますね。一方で学生のみなさんも本当の自分を表現してもらえれば会社もその人の本質に触れることができます。
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長井さん
- 面接時に不安そうにしていた学生さんが入社後に堂々と仕事をしている姿を見ると、「選択は正しかったんだ」と、とてもうれしくなります。仕事を思いっきり楽しむという本人の強い意志と、人を大事に育てるという会社の思いがかけがえのない人材を作り上げていくのだと思います。
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司会
- 最後に、学生さんへのメッセージをお願いします。
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山本さん
- 私は学生さんと直接やりとりすることが多いので、困ったことや心配なことがあったら、何でもいいので質問してください。「こんなこと聞いたら恥ずかしい」とか「世間知らずと思われたくない」などと思うことはありません。私たち採用・教育担当はみなさんをサポートするためのメンバーです。気軽に、チャット感覚でご連絡ください。
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矢田さん
- 当社の業務はB to Bビジネスですので、学生のみなさんはあまり目にすることがない、会社名もほとんど聞くことがないと思います。でも実は、自然エネルギーや水素、太陽光、蓄電池、炭素固定化といった持続可能な社会の実現にも大きく貢献している、意外と身近な会社です。少しでも興味を持ったらぜひドアを叩いてみてください。説明会に参加いただくなり個別に連絡いただくなり、手段は問いません。話を聞くだけでも構いません。まずは当社のことを知ってほしいのです。そこから何かを感じ取ることができたなら、進むべき道が見えてくると思います。
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長井さん
- 自分の就活時代を思い起こすと、プラントエンジニアリングという業種があること自体知りませんでした。ただ、知れば知るほど面白い仕事ですし、社会に対する貢献度は絶大です。ぜひとも知ってもらいたい気持ちですが、学生のみなさんにはプラントエンジニアリングに関わらず、広くいろいろな業種業界を見てほしいなと思います。いろんな業界を見ることができるのも今だけです。いっぱい見て、その中でプラントエンジニアリング、東芝プラントシステムがいいと思ってもらえたら本当にうれしいです。
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山本さん
- もしかしたら、体力勝負とか体育会系というイメージを持っている方もいらっしゃるかもしれません。もちろんそういう方も活躍されていますが、実は繊細で物静かな人も大勢いて、重要なポジションで会社に貢献しています。社員一人ひとりの個性を生かしながら支え合い、新しいものを創り出していく会社です。まずはインターンシップでお会いしましょう!
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司会
- たくさんの学生さんとインターンシップでお会いできるよう、みなさんのご活躍を期待しています。本日はどうもありがとうございました。